January 2008
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設計手法
□残余としての建築 建物の領域を設定して、一秒ごとに人の動きを直径900㎜の円でプロットする。 歩けば円は連なり、とどまれば円は重なる。 そして、残余が建物となる。 歩き、とどまる場所が空間となり、 人が通らない場所が屋根を支える構造となる。
プラスティック・オブ・ワンダー
今久々に模型をつくる喜びを感じている。締め切りまじかなのだが…、ね。
1・2・3・4・5 nhkでありよったみたいね。 『銀色の髪のアギト』(ぎんいろのかみのアギト)はGONZOによる長編劇場アニメ作品。 《ストーリー》遺伝子を操作して植物を操ろうとした、人類の愚かな計画の失敗から、300年の歳月が流れた。”森”が意思を持って人類を襲うようになった 地球では、人類は森と共生しようとする人々と、森と敵対する人々とに分かれ、それぞれが生き延びる道を模索していた。そんななか、森との共生を選んだ”中 立都市”に暮らすアギトは、ある日、親友のカインと共に禁断の泉に出かける。そこで不思議な光を放つ機械を発見したアギトは、機械の中で300年もの長い 眠りについていた美しい少女トゥーラに出会うのだが…。 (Wikipedia)
書いた分だけ自分がからっぽになれるじゃないですか。
からっぽになればまた吸収しようと思いますしね。
遅まきながら…
ル・コルビジェへの興味が湧き湧きしてます。 ロンシャン礼拝堂 てのは距離という次元にない。 距離という次元にないものをつくろう。
吉阪隆生―あなたね、どんなときもル・コルビュジエを侮ってはいけませんよ
たまげるとは「魂消る」と書く
コンセプトが明確になりました。
意識した情報閲覧以外に、一日に100件ほどの記事を読んで、300枚ほどの写真に目を通し、20くらい動画を見ていても、おぉ!って思うのなんて、1つ2つくらいなもんです。でもって、本当に人に紹介したいなんて思うことなんて一年のうちに数度っていうのが健全な答えな気がします。 で、今日久々にそんな記事を見つけました。といっても、デジタル内ではなく、新聞にセンター試験問題が掲載されてて、国語の問題を解いていたとき見つけました。久々見つけた感があって、後輩に電話しちゃいました。後輩は「はぁ~」ってなにやらわけわかめな雰囲気でしたが、、、。...
メッセージなんか入れない。